 |
広島中医薬研究会とは
|
|
1986年に中国北京の人民大会堂で「日本中医薬研究会」が創立され、日本全国に1,000余の会員薬局・薬店から構成されており、広島には「広島中医薬研究会」があります。
広島中医薬研究会は、広島県下に28店舗が所属し、中医師(中国の医師)を囲んで中医学(中国医学)や中国漢方(中国で処方された漢方薬・中医薬)の研修を重ね、永い歴史の中で、臨床実験と工夫によって培われてきた中医薬の考え方の普及に尽くし、皆様の健康の手助けをしたり良き相談相手となるように努めています。
中国漢方(中医薬)と一口にいってもいろいろな種類があります。中国漢方(中医薬)は副作用がないから安心?いいえ、お客さまの体質にあった中国漢方(中医薬)、言い換えればお客さまのお体が要求している中国漢方を服用しないと、効果がないだけでなく、副作用も出てきます。
広島中医薬研究会の会員は、お客さまのお話をじっくりお伺いし、症状に合った中国漢方(中医薬)や健康食品を自信を持ってお勧めできるよう、最新の情報を取入れ、毎月研修会を開いて会員同志で意見や情報、知識の交換を行っております。
 |
2006年11月12日定例会 中医師 林賢濱先生講義 |
 |
2006年10月8日 中医師 胡栄先生と |
 |
2006年10月8日定例会 中医師 胡栄先生講義 |
 |
2006年9月10日定例会
産婦人科医の
松本幸嗣先生と。 |
 |
2006年5月14日定例会
中医師 楊達先生と。 |
 |
2006年5月14日定例会
「店頭で見られるアトピー性皮膚炎について」講習中。 |
 |
2006年2月12日定例会
講師 陳志清先生と。 |
 |
2005年6月12日
定例会テーマ「アトピー性皮膚炎」1回目。 |
 |
2005年6月12日
定例会 |
 |
2005年7月10日
定例会テーマ「アトピー性皮膚炎」2回目。
講師は中医師の劉 怜先生。 |
|
|
|